ディープワード(覇道・2段目「追跡」)
敵ジャングル(後に川も)に置いた自分のワードが長持ちし、少し壊されにくくなります。
- 強い場面
- 序盤から敵陣の奥に視界を置いて、相手の動きを読みたい場面で有効です。
- 向いている
- 積極的に敵ジャングルへ視界を張るジャングラーやサポート向けです。
- 選び分け
- 第六感が「敵ワードを見つける」のに対し、ディープワードは「自分のワードを長持ちさせる」攻めの視界寄りです。
- 注意
- 敵陣に踏み込まないと恩恵が薄く、戦闘力には直結しません。
公式の説明
敵ジャングル内の自身のワードがディープ状態になる。ディープ状態のワードは体力が+1増加し、効果時間が+[30 - 45]秒(トリンケットステルスワードは+[45 - 150]秒)増加する。 レベル9: 川の中のワードもディープ状態になる。
上位プレイヤーの採用率
トップ 1%・ジャングル 0%・ミッド 1%・ADC 0%・サポート 16%